歯ブラシはどれを選ぶ? マツキヨの売れ筋&話題のハブラシを紹介

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歯ブラシは、毛の硬さやブラシの大きさ、持ち手部分などどれも微妙に違いますよね。どの歯ブラシが売れているのか、マツキヨで人気の歯ブラシを調べました。また、SNSで話題の歯ブラシもあわせて紹介します。
※2022年7月14日調べ

ライオン クリニカ アドバンテージ ハブラシ 4列超コンパクト ふつう

奥歯のさらに奥まで届くように、ヘッド部分を薄くした、コンパクトな設計のブラシです。届きにくい奥歯、歯間には歯垢がたまりやすいことに着目し、しっかり磨けるように考えて作られています。ヘッド部分はもちろん、ネック部分もスリム。歯の1本1本丁寧に磨けるように動かしやすさにもこだわっています。

matsukiyo 歯周ケア歯ブラシコンパクトヘッド やわらかめ

中央の2列は超極細毛でフラットな毛を採用、外側2列はソフト毛を採用するなど毛の密度、毛先にこだわったマツキヨブランドの歯ブラシ。歯ぐきにやわらかくフィットし、歯周ポケットの汚れをきれいにかきだせるように作られています。

ライオン システマハブラシ 超コンパクト

システマは、ヘッド部分が約3mmの薄型設計。狭い隙間でもしっかりとブラシをあてて磨けます。超コンパクトは、システマの歯周病ケア歯ブラシシリーズのなかでも最も小さめに作られています。

ミュゼプラチナム ミュゼ ホワイトニング ポリリンキューブ

歯ブラシではありませんが、歯を磨く携帯スポンジがマツキヨの人気ランキングの上位にランクイン。汚れを浮かせて落とす「分割ポリリン酸」が含まれたスポンジで歯のステイン汚れが気になる部分に使用します。

サンスター オーラツーミー ハブラシスパイラルキャッチ

歯間にフィットするようにスパイラル毛を採用しています。オーラツーミーのなかでも汚れを残さず、しっかり磨けるように作られた歯ブラシ。小さめのヘッドで奥まで届きやすいのも魅力です。

SNSで注目!クラプロックス CS5460

ブラシの毛先は極細で、弾力のあるポリエステルCuren®繊維を使用。先端部分が丸みをおびていて、歯や歯ぐきにやさしくフィットし、徹底的に汚れをかきだして磨けます。歯垢をとりづらい歯と歯ぐきの境目のブラッシングが得意な歯ブラシ。撥水もよくブラシも長持ち。約3カ月は使用できます。

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